※2026年9月19日のメッセージ
「ハルマゲドン(黙示録16章)」
こんにちは土橋です。聖書には「すると、獣の王国は闇におおわれ、人々は苦しみのあまり舌をかんだ」と書かれています。これは最後の裁きが苦し過ぎて、人々が舌を噛んで死のうとするという意味です。彼ら死んだら存在がなくなり、苦しまなくて済むと思っているのです。神様が造った私達の存在は永遠になくなりません。肉体は一時的に朽ちてなくなりますが、魂は永遠に存在し続けます。だから、死んでも存在はなくならず、苦しみも続くのです。苦しみから解放されるのは、神様を信じて魂が安らぎを得る以外に道はありません。 テキストメッセージ 音声メッセージ